10年レベルでは、サービス業の非熟練化が進むだけでは?

 
今や様々な分野でコンピュータやロボットが活躍する時代。そんななか、2013年に、オックスフォード大学が702業種について、2020年にコンピュータに取って代わられる確率を試算。“バーテンダーの仕事がコンピュータに代わられる確率は77%”などの数値を発表し、世の中に衝撃を与えた。そしてこのほど、『週刊現代』(2014年11月1日号)が同大学のオズボーン教授にその追取材を行い、先のデータを徹底分析、“あと10年で「消える職業」「なくなる仕事」”と題した記事がネット上で反響を呼んでいる。



10年後消える仕事、ネットで悲喜
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141112-00000017-rnijugo-sci

…10年レベルでは、サービス業の非熟練化が進むだけでは?

 ま、「高次元でクリエイティブなことに集中できるようになる」人間は、
 ごくごく少数。

 しばらくは、コンピュータが多くの仕事を、
 「誰でもできる単純作業」にして、
 べき分布が加速するんじゃないかね?

薬剤師が開発したグルコサミン「活歩潤」

ケンイチの日記
むつみのよろしく、ごくろうさん日記
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by popnmate | 2014-11-12 21:17